2011年10月13日

1/12 アイドルマスター アーケード筐体

1/12 アイドルマスター アーケード筐体 実はヤマダ電機で4つほど予約しているのですが、入荷が待ちきれず、ひとつだけネバーランドで買って来ました。
 アイマスアーケード筐体のプラモデルです!
 このラメ入りパッケージからして、もうウェーブの本気が見て取れます。
 あえてアーケード時代のキービジュアルというのもうれしいですね。

1/12 アイドルマスター アーケード筐体 パッケージ内容 パーツは七色のランナーと二種類のシールで構成されていて、スナップフィットで接着剤不要。
 さらにペーパーアクセサリーとして、ゲーム画面だけではなく、当時のポスターやトーテムポール、小冊子(プロデューサーガイド)、なんとリライタブルカード10種まで1/12で再現され、ついてきます!
 これは泣ける!

 では、さっそく組み立ててみましょう。
 あとで4つ届くので、今回のは組み立ててシールを貼るだけにします。

1/12 アイドルマスター アーケード筐体 組み立て アニメなんぞ見ながらパチパチと組み立てていきました。
 一部アンダーゲートが使われているので、ゲート跡も目立ちにくくなっています。
 組みあがったらシールを貼って、好きなゲーム画面を切り出してセットすれば、このとおり!
 懐かしくもうれしいアイマス筐体ができあがり!
 あ、F-1のシールは貼る場所がわかりづらいので、気をつけましょう。

1/12 アイドルマスター アーケード筐体 フィギュアと 春香をプロデュースする春香(笑)。
 リボルテックはちょっとサイズが1/12より大きいのですが、まぁ、雰囲気ってことで。
 Figmaならちょうどいいサイズなんだけどな。

 黒髪の千早など、ちゃんとアーケード版の画面が用意されているのがうれしいですね。

 塗装しなくてもこの完成度ですから、プロデューサーは買って損なしですよ!

 そういえば、この「ゲーセンによくあるイス」も初のキット化らしいですね(笑)。

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